ビタミンCを摂ると風邪を引かないと言われていますが、それはなぜなんでしょうか?
ビタミンCは白血球の働きを助けています。
白血球は、体内に病原菌が侵入してきたときに、
それらを体外へ排除し体を病原菌から守っています。
しかしビタミンCが不足すると、この白血球の働きが
弱くなり、免疫力が低下してしまいます。
逆に白血球がしっかり働いてくれると、たとえ風邪を
ひいてしまっても、症状も軽く、回復も早くなります。
ウィルスが蔓延しやすい冬には、ビタミンCをしっかり
摂取することが、風邪予防につながります。
ビタミンCについてサイトをいくつか用意しましたのでご覧下さい・・・・・・
http://www5f.biglobe.ne.jp/~YOSHINONET/bitac.htm
http://www.benikou.com/monitor/cooking_health/kazeyobou.html
http://www.chemistryquestion.jp/situmon/shitumon_kurashi_igakuseibu...
免疫力が上がるからです。。。。。。。。。。。。。。。。。。
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